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偉大なる、しゅららぼん [ReaderStoreの本]


偉大なる、しゅららぼん

偉大なる、しゅららぼん



ReaderStoreの価格:1,300円
単行本の価格:1,700円

本を置いておく場所がないため、単行本はできるだけ増やさないと決めています。
電子化されるまで我慢していた「偉大なる、しゅららぼん」。
やっとReaderStoreで電子化されました。

相変わらず、ばかばかしくも壮大な物語で楽しめました。

今度映画化されるみたいですね。
私なりのイメージで配役を考えてみたのですが

 濱田 岳 => 日出 涼介
 岡田 将生 => 棗 広海
 深田 恭子 => 「パタ子」さん

ことごとく違ってました。

Kindle Fire HD ひと工夫 [Kindle]

Kindle Fire HD」を使い始めて困ったのは、電源ボタンの場所が判りにくいこと。
矢印の場所にあるのですが、すぐに押せなくてイラッとすることがありました。
kindle1.jpg
そこで目印になるよう「ダイソー」で買った蓄光シールを貼ってみました(画面保護シールの上から貼っています)。これだけでだいぶ使いやすくなりました。

もう一点、充電に使う「USB端子」と「HDMI出力端子」どっちがどっちだか一見して判りにくいのも悩みでした。こちらも「USB端子」側にシールを貼って解決です。
kindle2.jpg

最近購入したKindle本はこの作品です。

夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)

夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)



 紙の本の価格: ¥ 580
 Kindle 価格: ¥ 540 (税込)
 OFF: ¥ 40 (7%)

とても「オモチロイ」作品だと思います。
どういうふうに「オモチロイ」のかは読んでのお楽しみ!

Kindle Fire HD 液晶保護フィルム [Kindle]

「Kindle Fire HD」購入時に液晶保護フィルムも買いました。

先日フィルムをこすって傷つけてしまったので、買い換えたのですがこれが大正解。
以前使っていたフィルムは、もやがかかったような画面だったのですが、今回のフィルムは全く別物!!
Kindleの画面ってこんなに綺麗だったのか!と再認識しました。

買ったのはこれ。



「気泡が消える」との触れ込みですが、最初から全く気泡もできず、一発で貼れました(まぐれかも)。
¥780と値段も安く、とても良い買い物でした。

旅行者の朝食(米原 万里) [Kindle]

発売と同時に「Kindle Fire HD」を購入しています。

Kindle Fire HD 16GB

Kindle Fire HD 16GB



タブレットとしては正直「期待はずれ」ですが、電子ブックリーダーとしては概ね満足しています。

一番最近購入したのはこの作品です。

旅行者の朝食 (文春文庫)

旅行者の朝食 (文春文庫)

  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2004/10/10
  • メディア: Kindle版


前から読みたいとは思っていたのですが、紙の本より安く買えるということで、ポチッとしてしまいました。
 紙の本の価格: ¥ 520
 Kindle 価格: ¥ 368 (税込)
 OFF: ¥ 152 (29%)

食べ物に関するエッセイが好きな人にはお薦めです。

Nobさんの飛行機グラフィティ(1) [その他]


Nobさんの飛行機グラフィティ〈1〉

Nobさんの飛行機グラフィティ〈1〉




先日、市立図書館で見かけたこの本、デフォルメされたイラストが素晴らしくて購入しました。
飛行機好きな方にはぜひお薦めしたい1冊です。3巻まで出版されているようなので、続きもぜひ購入したいです。

総員玉砕せよ! [日本文学の本]


総員玉砕せよ! (講談社文庫)







総員玉砕せよ!
著者:水木しげる
出版社: 講談社文庫
価格: ¥ 700

以前、朝日新聞で石黒賢さんが紹介されていた、「総員玉砕せよ! 」を読んでみました。
(普段新聞は購読してないので、帰省時に目にしたものです)

石黒さんも、心に響いたとおっしゃっていましたが、「一体この高地はそうまでして守る必要のあるものなのですかそれ自体が大きな喜劇じゃないですか」という中隊長の一言は心に残りました。

そんな仕事、今日本中にいっぱいあるような気がします。
それでも、必死にその仕事をこなして、やっぱり負けてしまうのでは...

かわいい!LaQ [その他]


かわいい!LaQ [LaQ]―LaQ公式ガイドブック (別冊パズラー)


かわいい!LaQ―LaQ公式ガイドブック (別冊パズラー)
出版社: 世界文化社
価格: ¥ 1,000



LaQ公式ガイドブック の「かわいい!LaQ」を買いました。
LaQは本屋さんでよくみかける、日本うまれのブロックです。

今まで娘(小5)はそれほどLaQに興味は無かったのですが、この本にはかわいい作品がたくさん載っているので、たくさん作ってみたいと言っています。いままでのLaQ本はどちらかと言えば男の子向きの物だったので、この本をきっかけに女の子のLaQファンも増えてくるのではないでしょうか。

こんな作品が載ってます。
Laqkawaii.jpg

空の中 [ReaderStoreの本]


空の中 (角川文庫)




空の中
有川 浩 (著)
ReaderStoreの価格:735円
文庫本の価格:740円

「福郎」しばらく冬眠しておりましたが、これからまた少しずつ書いていこうと思います。
今回の作品は有川 浩さんの「空の中」、有川さんの作品は「阪急電車」しか読んだことがなかったのですが、今回はSF作品です(私にとってはということですが)。
SF作品なんですが、登場人物など「阪急電車」と似たテイストで、私世代のおじさんが小中学生のころ読んでいたSFのようで、とても読み易かったです。

ReaderStoreもご無沙汰していたのですが、品揃えが増えてきたので、また買ってみようと思います。本棚の本が増えないというだけでとっても気が楽です。

大人の科学マガジンVol.33(卓上ロボット掃除機) [科学の本]


大人の科学マガジンVol.33(卓上ロボット掃除機) (学研ムック 大人の科学マガジンシリーズ)




大人の科学マガジンVol.33(卓上ロボット掃除機
大人の科学マガジン編集部
¥2,940

Amazonで予約した「大人の科学マガジンVol.33」、発売日(1月30日)には届いていたのですが週末まで手をつけられませんでした。やっと遊べるぞ!!
robot1.jpg


部品はわかり易くパッケージングされています。
(ただ発泡スチロールを捨てる時、破片が静電気でへばりついてきてそれが不快!!他のパッケージ素材を考えて欲しい。)
robot2.jpg

組み立てはけっこう簡単。本誌の組み立て方を読みながらスムーズにできました。調整が必要な部品は組み立て済みです。
robot3.jpg

当然クリーナーとしては期待していません、ロボットとして楽しめればOK。


「卓上ロボット掃除機」と銘打つだけあって、テーブルから落ちません。
よくできています...音がうるさいけど。

地の日 天の海 [日本文学の本]


地の日 天の海(上) (角川文庫)




地の日 天の海
内田 康夫
角川文庫

内田康夫さんの書く歴史小説とは、どんなものだろうと思って読み始めました。
この時代(信長・秀吉の時代)を取り上げた小説や歴史書を、それほどたくさん読んでいる訳ではないのですが、今まで読んだことがない切り口で書かれていて、とっても楽しめました。

この作品の主人公である天海僧正は浅見光彦シリーズの「日光殺人事件」にもその名前が登場します。

日光殺人事件 (角川文庫)




こちらの作品も読み返したくなりました

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