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雑誌を処分しました [ルール]

zassi.jpg
ゴールデンウイークに時間があったので、溜まった雑誌を処分しました。
一応我が家の本に関するルールは
 1.本棚に入る範囲で購入する
 2.雑誌はバスケットに入れてもいい
ということになっているのですが、油断しているとバスケットの上やテーブルの上などに、どんどん積み上がってきます。去年6月14日のブログで13.8Kgの雑誌を処分したと書いていますが、今回は1.75倍の24.2Kgを処分しました。一応、中身を確認するためにパラパラとめくって残したい物は残しています。

バスケットにも、ちょっと余裕ができました。
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本の整理(雑誌編) => 処分しました [ルール]

週末に不要な雑誌を処分しました。
締めて13.8Kg、床に積み上がっていた雑誌は無くなりました。

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古い雑誌を処分するときは、中身を確認しないというやり方もあるようですが、私は一応読み返します。買ったときは興味や必要が無かった記事でも、今になって役立つこともあるからです。定期的に処分することで新たな発見があり、得した気分になります。

スキャンしてパソコンに取り込むという方法もあるようですが、そこまでは考えません。私自身の能力を超える情報を貯め込んでも活用できないと考えるからです。


本の整理(単行本・ノベルズ編) [ルール]

単行本は文庫化の可能性が無い場合のみ、厳選して購入するのが私のルールです。
以前は単行本を買うこともありましたが、今はできるだけ買わないようにしています。

私は内田康夫さんが大好きなのですが、本棚スペース確保のため単行本9冊を処分しました。ベストセラー作家の場合、いずれ文庫化されるのはわかっているので思い切ってできました。(その後4冊は文庫で買い直しましたが。)

内田康夫さんが何かの本のあとがきで、単行本に対しての思い入れを書いておられたのを読んだ記憶があり、私も早く新刊を読みたい気持ちがありますが、本の置き場所を考えると、おいそれとは購入できません。

単行本と同価格でも良いので、文庫版も同時に発売することはできないのでしょうか。
その際は、薄くて丈夫な紙を使って「厚さ4分の3文庫」にしていただけたら嬉しいです。

本の整理(雑誌編) [ルール]

総量規制を守るため、自分なりのルールを決めています。
まずは雑誌から。

(1)パソコン関連の雑誌 => 古いものは意味が無いことが多いので、2年くらいで古紙回収に出す
※以前は毎号購読していた雑誌があったのですが、最近は興味のある記事が出ているものに限り、時々買う程度です ・・・ 総量は徐々に減っていくはずだ

(2)商品やビジネス情報誌 => 古いものは意味が無いことが多いので1、2年くらいで古紙回収に出す

(3)「テツ」の雑誌 => 気に入ったものだけ年に2、3冊買う => 基本的に捨てない

(4)その他の雑誌 => ルールはそれぞれです

雑誌は一旦処分すると再度入手することが難しいので、なかなか踏ん切りがつかないことが多いのですが、(1)や(2)は思い切って捨てています。
縮刷版(といってもDVD版です)が出たものについては、一気に捨てて本棚スペースを稼いでいます。

総量規制 [ルール]

我が家の本に関するルールは、本棚に入る範囲で購入するというものです。
子供の本は除きます)

その他雑誌バスケットに入れてもいいことになっています。

kago.jpg

本当はバスケット分くらい隣に積み上がってますが。

afure.jpg

なんとかしないとね。
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